周遊ラン(市野川 谷中橋~市野川大橋周回)

2020年7月14日

市野川谷中橋に通じる右岸堤防から上流に向かってラン開始。松永橋(冠水橋)、徒歩橋を過ぎ、市野川大橋に至りこれを渡り左岸に出る。右岸の堤防上は舗装されているが左岸は草刈りはされているが未舗装。市野川大橋は600メートル程あるが新しい割りには専用歩道がない。交通量も多いのに、専用歩道がないのは珍しい。車道を走るが、大型車が通ると怖い。徒歩橋を過ぎてから、一部車道を走るが、堤防に戻った時、方向感覚がずれて逆に(さくら堤公園方向へ)行きかける。自転車道の方向表示で正しい方向に気付いた。やがて荒川右岸堤防との合流点に至り、谷中橋(冠水橋)を渡って出発点に戻る。総走行距離:8.5km。

周遊ラン(入間川 入間大橋&荒川 開閉橋~上江橋周回)

2020年7月11日

入間大橋&開閉橋を渡り、荒川左岸へ出て河川敷内道路を進む。左手側に堤防が出てきたので堤防へ上がり進むが、途中、工事中で通行止め。車道を進み上江橋に出て、これを渡り荒川右岸の堤防に出る。上流方向へ進み、出発点の入間大橋に戻る。今回のコースは入間川と荒川の合流点なので河川敷が広大、中央にも堤防があり、左岸からは右岸の堤防が見えないほど広い。総走行距離:10.1km。

周遊ラン(荒川 荒井橋~糠田橋周回)

2020年7月10日

荒井橋下の河川敷に降りて上流方向へラン開始。途中、高尾橋、原馬室橋(共に冠水橋)を見て、御成橋下を抜け、滝馬室橋(冠水橋)を見る。やがて左岸にも土手が出てきて、河川敷道路から土手に上がる。糠田橋を越えて武蔵水路との合流点まで進み、糠田橋まで戻り、これを渡り右岸に出る。右岸は土手上の道を進む。御成橋手前で、川幅日本一の表示あり。御成橋を越え、自転車道と分かれ、土手上を進み荒井橋に出て、これを渡り出発点に戻る。今回ランした辺りは河川敷が広大、河川敷の中にも家があり、大雨時には即避難必須だろう。連日の雨で荒川は水量も増え濁って流れている。総走行距離:17.5km。

周遊ラン(新河岸川 福岡橋~富士下橋周回)

2020年7月5日

右岸の土手上は福岡橋から伊佐島橋までは未舗だが、そこから先は全て舗装された遊歩道となっている。途中、富士見江川が右から合流する。いろは橋に出たところで、右から合流する柳瀬川にかかる栄橋を渡って志木駅方面へ向かい自販機で水分補給。柳瀬川右岸に出て、新河岸川と合流した先の富士下橋を渡り新河岸川左岸へ。いろは橋から下流方向の左岸土手は福岡橋までほぼ未舗装、草は刈られているので不自由なく走れはする。総走行距離:14.7km。

周遊ラン(鎌北湖周回)

2020年7月4日

鎌北湖(埼玉県毛呂山町)第1駐車場に車を置き、左回りでラン開始。奥武蔵グリーンラインに出て登って行く。左に「宿谷の滝」方面の林道が出て来たので入ろうとするが通行止め。仕方なく大回りすることになる。途中、奥武蔵グリーンラインと分かれ、西武線の「武蔵横手駅」(国道299)方面へ下り、高麗神社を経由して、出発点の鎌北湖まで駆け上る。高低差があり、距離も長くタフなコースだ。麓の毛呂山総合公園の駐車場に車を置いてスタートするのも良いかも(最後に、鎌北湖まで駆け上らなくて済むので)。総走行距離:18.6km。

周遊ラン(荒川 太郎右衛門橋~荒井橋周回)

2020年7月1日

公園駐車場に車を置き、市野川末端の荒川合流地点付近の土手まで走り、森林公園自転車道線を上流方向へラン(記録)開始。といっても土手の補強工事中で河川敷内を迂回して森林公園自転車道線へ。左に「鳥羽井沼」が見え、その先から自転車道線から別れ、市野川にかかる谷中橋(冠水橋)を渡り、さらに進み荒川にかかる「荒井橋」を渡り、荒川左岸に出る。遊歩道、車道、遊歩道を経由して「太郎右衛門橋」に至り、これを渡り荒川右岸に出て、圏央道の下をくぐり出発点に戻る。市野川や荒川右岸は土手が整備されているが、荒川左岸は土手がなく元来の河岸段丘?をそのまま利用している様子。総走行距離:13.1km。

周遊ラン(八丁湖周回)

2020年6月28日

八丁湖(埼玉県吉見町)は周囲1.6kmの小さな湖だが、周回する遊歩道がよく整備されている。6,7割りくらいは木陰の中を走ることができる。4周ほどし5周目は、「黒岩横穴群」や「ポンポン山」、「吉見観音」(坂東11番の札所)をめぐって戻ってきた。総走行距離:13.7km。

周遊ラン(彩湖周回)

2020年6月27日

荒川彩湖公園駐車場に車を置く。北側にはJR武蔵野線が通っている。駐車場奥のトイレ前の歩道から左回りで出発。トイレ建屋は昨年の台風19号による被災で使用不可となっているが、仮設トイレが設置されている。歩道と言っても大型車が楽にすれ違える程の幅がある。2キロ程進むと彩湖中央にかかる管理橋のたもとに出るが、舗装はその先で切れ、立ち入り禁止区域っぽいので、堤防の上に駆け上がり、以後堤防上を進む。外環道の幸魂大橋の下をくぐり、「荒川第一調整池排水門」に出て、荒川左岸の堤防を上流に向けて進む。幸魂大橋の所から、彩湖の遊歩道に入る。右側は「彩湖・道満グリーンパーク」という大きな公園、左側は彩湖、快適に出発点まで戻る。給水は、出発点、「彩湖・道満グリーンパーク」で可能。ほぼ平坦、中央の管理橋を渡れば半周。全走行距離:約9.5km。

周遊ラン(多摩湖周回)

2020年6月20日

狭山湖周回後、腹ごしらえしてから、多摩湖を周回すべく山口観音のところまで戻り、所沢武蔵村山立川線(55)を渡り、多摩湖周回遊歩道に入り右回りでスタート。全周約12キロ。よく整備された遊歩道が最後まで続く。多少の起伏があるが、狭山湖周回に比べればほぼ平坦。途中で中央の堰堤に入りかけたが気づいて戻る、左側に西武園ゆうえんちの観覧車が見えて来てなお進むと、右側が公園で堰堤が出て来る。それを渡ると、右側に「水の精像」あり(意外と小型)。遊歩道を進むが、途中でまた、今度は逆から中央堰堤に入りかける。間違いに気付き戻る。出発点の山口観音の所に出て終了。センターライン、矢印も引いてあり、全コース舗装されてよく整備されているが、その分ランナー、散策、自転車が多い。ラン中、少し右に寄って(センターラインを越えてはいない)左に戻ったら、後ろから来た猛スピードの自転車に危うく接触しそうになりヒヤットとした。寄ったりする場合には、その前に後方確認必須。

周遊ラン(狭山湖周回)

2020年6月20日

所沢市(埼玉県)狭山湖第2駐車場に駐車してラン開始。道路を反対側に渡ると、そこはすでに周回路、左周りすべく右に進み公園内遊歩道に入ると、直ぐ狭山湖堰堤が出てくる。湖面は青色で見晴らしは最高、堰堤を渡り、なお進むと砂利道が出てくる。以後、残りの3キロ位までは、すべて木陰の中の砂利道で日差しを遮ってくれて助かる、適度なアップダウンが続き、途中の六道山公園ではトイレや水分補給可、真夏でもしっかりトレーニングできる良いコースだ。所沢武蔵村山立川線(55)に出ると出発点まで約3キロで、ここからは日差しを浴びることになる。道の反対側は多摩湖の周回遊歩道があり、多くのランナーが走っている。山口観音のところで、この道と別れて左折し出発点に戻り、公園内の水道で水を浴びて終了、約14キロ。